鉄筋コンクリート造で、建築基準法に基づく耐震基準をクリアした堅牢な建物は、10年保証の安心設計。
さらに基礎構造は、地震の液状化に対して有効かつ強度・じん性(ねばり)に優れる場所打鋼管コンクリート杭を打設。支持層部分の杭は直径2.0〜3.4mの太さで、建物をしっかり支えます。

ボールボイド材を入れ、通常の床スラブの2倍に相当する300mm厚を確保する中空スラブ工法で、小梁の出ないスッキリ住空間を実現(一部除く)。
また、フローリングは遮音性に優れたL−45を使用するとともに二重天井構造とし、上下階の生活音を軽減します。






